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2つの修正案     

(1)新年度一般会計予算に対する修正案

 歳出から「スマートコミュニティ推進奨励金.pdf」交付予算を削減:同交付予算(5000万円)を財政調整基金の積立金とする(こうすることで、歳出総額は変わらない)。<スマートコミュニティについて⇒ご参照

(2)水道事業会計予算に対する修正案

 資本的支出から「(仮称)生駒の水スポット」整備事業.pdf予算を削減:同事業予算(420万円)を〔水道事業会計には財政調整基金はないので〕予備費にする(こうすることで、資本的支出総額は変わらない)。

(*)この2つの修正案の提出理由と市長の反論については市長日記をご参照ください。

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